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みんなの「人形」ブログ


「万年少女人形館」作品集

2012/05/04 17:34

「万年少女人形館」作品集




ガラスのひとみのお人形。
お菓子のようなブローチ。
その世界に触れたみんなの心をとらえてはなさないまま、
2011年晩秋 安らかな眠りについた葉子の作品集。
愛おしさをこめて、文庫サイズのかわいらしい本ができあがりました。

「万年少女人形館」作品集



memorial photo book
万年少女人形館 作品集
人形と小物 葉子
写真と構成 稲村光男
発行元 点滴堂




24枚の写真がポストカード仕様になったA6サイズ(10.5cm×15cm)
48ページ フルカラー カバーつき 定価 1600円




お求めは下記のお取扱店にて。

♦大阪 中崎町・乙女屋
http://www.otomeya.net/

♦京都 上京区・スクワール/眠れる森
http://www.kyoto.zaq.ne.jp/squirrel/

♦東京 国立・SERAPHIM
http://www.k-seraphim.com/

♦東京 小平・コトリ花店
http://www.haljion.com/

♦東京 高円寺・Too-ticki
http://www.koenji.info/04_hobby/goods/tooticki.html

♦東京 下北沢・ギャラリー無寸草とづづ
http://www7a.biglobe.ne.jp/~musunso/

♦東京 下北沢・もくようかん
http://www.mokuyohkan.co.jp/





★通信販売について

下記のweb-shopにてお求めいただけます。

♦乙女屋
http://www.otomeya.net/

♦SERAPHIM
http://www.k-seraphim.com/





ひとりでも多くの方に手にとっていただけたなら、しあわせに思います。

mitsuo inamura




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thanks for all. rest in peace...

2011/12/10 21:07




葉子の万年少女人形館



2011年11月21日の深夜、万年少女人形館 葉子こと、妻 陽子が永眠しました。

うまく言葉にすることができなくて、すみません。
そして悲しいおしらせで驚かせてしまって、ごめんなさい。
まだ果たしてないたくさんの約束、ステキな計画が次々に浮かんできます。
どれも残念でたまらないことばかりです。

いまはただ、お人形その他の作品に触れてくださった方々のこころのかたすみのどこかにその印象をとどめていただくことで、儚いものになってしまった彼女の世界が生き続けてくれることを願っています。

ささやかながらかけがえのない世界を産み出してくれた葉子と、その世界に愛を感じてくださったすべての方に、心からの感謝をこめて。


2011.12.4. 稲村 光男








画像

photo by mica TAKEO



2011.12.8.〜12.15

京都の古い洋館でひらかれる squirrel / 眠れる森のmicaさんの展示会「魔法の調べ - wander in wonderland -」。
とくべつにお申し出いただいて、会場の一室に、ささやかながら万年少女人形館の作品も置かせていただくことになりました。

ひとりでも多くの方にご覧いただけたらしあわせです。

くわしくは こちらへ→ 魔法の調べ - wander in wonderland -




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ALICE DROPS の アリス玉子

2010/04/09 02:07



2010年4月7日から19日まで、大阪市北区中崎町にある三つのお店「jam pod」「one plus 1 gallery」「乙女屋」による雑貨とイラストの合同イベント「ALICE DROPS」が開催されています。

以前から乙女屋さんに人形や小物をお取り扱いいただいてお世話になっている葉子の万年少女人形館も、写真の「アリス玉子」を出品。


アリス玉子



おどろいたことにこの「アリス玉子」、初日にはもう売約済みとなってしまったそうですが、展示期間中は乙女屋さんでご覧いただくことができると思います。

正直言って、わが家から旅立たせるのが惜しいくらい、かわいらしい出来映えでした。

2月に「アリス・マトリョーシカ」を作って一段落したつもりでいたぼくも、また負けないように励まなければなりません。


アリス・ドロップス



「ALICE DROPS」は、3店舗をめぐってお買い物をするとステキなオリジナル・ボックスがもらえるスタンプ・ラリーなども催されているそうで、とても楽しそうなイベントのようです。

関西方面の方はぜひお見のがしなく。









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アリスの時間 - トレヴァー・ブラウン&山吉由利子展に寄せて

2010/04/07 00:59



人形作家の山吉由利子先生とイラストレーターのトレヴァー・ブラウン氏とコラボレーション展示が企画されているということはだいぶ前から耳にして、ずっと楽しみにしていたのですが、その二人展のテーマが「アリスの時間」であるということを知ったのは、わりと最近のことでした。

2010年のアリス・イン・ワンダーランド」で書いたように、今年は「アリスの年」になるだろうと予想はしていましたが、尊敬するアーティストである山吉由利子先生もアリスを手がけられると知って萎縮してしまうその前に、ぼく自身の「アリス・マトリョーシカ」をひとまず作り上げることができてよかった、と思ったのです。





新作のアリス画集をエディシオントレヴィルから上梓されたばかりのトレヴァー・ブラウン氏の絵を、久しぶりに訪れた渋谷Bunkamura Galleryで鑑賞していると、古い言葉ですが、なんだか「ポスト・モダン」な気分でいっぱい。

一方の山吉由利子先生の作品は、クラシカルな気品とシュールレアリスティックな香りが漂いながらも、その下地となる素養はむしろモダニズムの世界にあるのかもしれません。

ヴィクトリア朝という「近代」の中心を時代背景として生まれたアリスの世界やルイス・キャロル文学のノンセンスな感覚は、1970年代になって再評価され、それは今にして思えばその後のポスト・モダン・エイジにいたる伏線でもありました。

今回のトレヴァー・ブラウン&山吉由利子展には、お二人の個々の作品の求心力もさることながら、それぞれの個性のほどよい距離感の中に「アリス」の世界が浮かび上がるような仕掛けがあったように思われたのです。

「アリス」の魅力とは、そんなふうにさまざまな時間が交錯したような多義性に満ちたテクストであるところなのですから。


同時に、考えさせられたのは、児童文学の古典であり、神話的なイコンの数々に彩られた「アリス」の世界へのアプローチには、ほかにどんなやり方があるだろうか?ということ。

たとえば、徹底してプレ・モダンを志向することで、コンテンポラリーな魅力を、もしくはユニヴァーサルな価値を得ることはできないだろうか?などと思ってしまったのです。

そこでぼくは、この十年くらいのあいだいつもぼくの頭の片隅から去らない折口信夫博士の学問と文学のことなどを思い浮かべていました。

これはぼくの個人的な宿題として、もうすこし追求してみたいと思っています。


「アリスの時間 - トレヴァー・ブラウン&山吉由利子展」は、4月11日の日曜日まで開催中。

http://www.bunkamura.co.jp/gallery/100331alice/


babyart - Trevor Brown
http://www.pileup.com/babyart/

山吉由利子 Yuriko Yamayoshi Dolls
http://www.yamayoshi-doll.com/








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クラッシュの「ロンドン・コーリング」と万年少女人形館の犬たち

2010/03/09 15:23



下北沢のギャラリー「無寸草とづづ」にて3/2からはじまった毎年恒例の催し「お砂糖通り人形店」へ、初日の夜、オープニング・パーティにお邪魔してきました。

おかげさまで万年少女人形館の出品作品もおおむねご好評をいただいていたようですが、とりわけ意外だったのは、粘土で作った小さな犬たちが大人気で、この日すでに何匹もが飼い主が決まってお迎えされていったことでした。


「お砂糖通り人形店 万年少女人形館の展示



この犬たちをせっせと作っていた万年少女人形館の葉子がある日、「いまさらだけど、クラッシュの『ロンドン・コーリング』っていい曲だよね」と言うので、ものすごく久しぶりにじっくり聴いてみたことがありました。



The Clash / London Calling - Capitol theater New Jersey 1980



初期パンクとかロンドン・パンクと括られるムーブメントの中で、セックス・ピストルズなど音楽的にはただのヘタクソなハード・ロックみたいなものでしたが、クラッシュというバンドの音楽はとても良質なポップ・ミュージックで、その魅力を最大限に開花させたのが3作目のアルバムとして発表された2枚組LP、「ロンドン・コーリング」。

イギリスでの発売は1979年でしたが、アメリカでのリリースは1980年。それで1989年のローリング・ストーン誌による「 The 100 Greatest Albums of the 80's 」では第1位を獲得、2003年に選ばれた同誌による「 Rolling Stone's 500 Greatest Albums of All Time 」でも第8位にランクインしている名盤として、絶大な評価を得ている作品です。


ロンドン・コーリング



正直、ファースト・アルバムあたりの初期衝動のみずみずしさはいいけれど、ちょっと単調さに退屈してしまう。

そんなぼくも昔からこのアルバムは大好きで、「ロンゲム・ボヨ」や「リヴォリューション・ロック」といった楽曲がお気に入りでした。

今回聴き返してみて胸に迫ったのは、冒頭に収められたタイトル曲「ロンドン・コーリング」の、何とも言えない切なさ。どうしようもないやるせなさ。

気がついてみるとこのアルバムが世に出てからもう30年。ジョー・ストラマーもいまは亡く、消費されていく音楽の流行ははかなく、風俗としてのパンクなどというものももうずっと前から、すっかり古びたものになってしまっています。

けれど、その抒情性こそは永遠のものだったのかもしれません。


そういえば2004年に発売された"The Clash London Calling - The 25th Anniversary Edition"には、ボブ・ディランの"The Man In Me"という渋すぎる選曲のカバーのデモ・テイクが収録されていて、意外なようでなんとなく納得してしまったものでしたが、2005年にはそのボブ・ディラン自身がライヴで「ロンドン・コーリング」をカバーしてみせたそうです。


BOB DYLAN - London Calling (2005)



この曲のやるせない感情を、作品に込めることができたらいいね、ということを話したりしました。

そうしてできあがったのが、万年少女人形館のこの犬たちです。


万年少女人形館 犬たち



お砂糖通り人形店は、3月14日まで開催。

ぜひこの犬たちに会いにきてやって下さい。


葉子の万年少女人形館
http://yokodoll.fc2web.com/


お砂糖通り人形店
http://osato.michikusa.jp/







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お砂糖通り人形店8 下北沢・無寸草にて

2010/03/02 00:44



桃の節句のころに開かれる毎年恒例の催し「お砂糖通り人形店」が、今年も下北沢のギャラリー「無寸草とづづ」にて、3月2日からはじまります。

お砂糖通り人形店8



お砂糖通り人形店【8】


2010/3/2(火) - 3/14(日)
12:00 - 20:00 (最終日17:00まで)
*月曜休廊 *居酒屋づづは23時まで営業

ギャラリー無寸草とづづ
http://www7a.biglobe.ne.jp/~musunso/


参加アーティスト

金田アツ子 / 亀山結花 / 香凛 / かわい金魚 / 草薙能子 / 高田せい子 / 立川好江 / とりやべ たまえ / 永見由子 / なかよしこけし堂 / 松緒 / マツモト ヒラコ / まな / まんま工房 / 山下美千代 / 山野幸子 / 葉子



ぼくは葉子の万年少女人形館の出品作品のための紙箱を製作しました。

この「お砂糖通り人形店」限定で、箱付き仕様で販売される作品もいくつかありますのでおみのがしなく。


万年少女人形館「うさぎと少女」の箱



万年少女人形館「看護婦さんキューピー」の箱




今年で8回目となる「お砂糖通り人形店」は、2010年3月2日から14日まで(月曜はお休み)。

創作人形や文化人形、絵画やぬいぐるみなど、たくさんのかわいらしい作品の展示販売のほか、のみの市などもお楽しみいただけます。

みなさまぜひお誘い合わせのうえお立ち寄り下さい。










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「にっぽんの子ども展」のようす

2009/09/18 22:34



下北沢の雑貨屋さん・木曜館「クロネコボックス」で、9/30まで開催中の万年少女人形館「にっぽんの子ども展」に出品中されている葉子の作品のいくつかを、写真でご紹介いたします。




















↓こちらではスライドショーでご覧いただけます。
http://yokodoll.blog8.fc2.com/blog-entry-65.html


木曜館の「クロネコボックス」は、小さな戸棚ほどのささやかな展示スペースです。

「さくらちゃん」のみ、お買い上げの方には会期終了後に発送予定ですが、それ以外の出品作はその場でお持ち帰りいただけるよう即売の予定ですので、お早めにどうぞ。


「にっぽんの子ども展」

葉子の万年少女人形館







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葉子の万年少女人形館「にっぽんの子ども展」

2009/09/15 08:45




9.16(水)〜30(水)の2週間にわたって、下北沢の雑貨屋さん・木曜館で、葉子の万年少女人形館の作品展示「にっぽんの子ども展」が開かれます。


葉子の万年少女人形館「にっぽんの子ども展」告知はがき



●2009.9.16【水】〜9.30【水】
●12:00〜20:00 (最終日17:00まで)
下北沢・木曜館 http://www.mokuyohkan.co.jp/
クロネコボックス http://www.mokuyohkan.co.jp/kuronekobox.html
→地図 http://www.mokuyohkan.co.jp/amm/chizu.html


※「さくらちゃん」「兵隊さんキューピー」などのお人形や小物を出品します。

※秋のシルバー・ウィークの連休の間も開催中です。ぜひお立ち寄りください。


葉子の万年少女人形館「にっぽんの子ども展」告知はがき



「万年少女人形館」は、人形作家・葉子の制作する人形作品やアクセサリーなどの小物のブランド。

1990年代に球体関節人形作家・山吉由利子先生に師事、人形制作を学ぶかたわらフリーペーパー文化誌「献血劇場」の巻頭に連載していたページ「葉子のおしゃれ専科・万年少女館」で時代に流されない少女のファッションや文化、ライフスタイルなどを提案、たくさんの女の子たちに熱心なご支持をいただきました。

山吉由利子人形教室
http://oyuri.sakuraweb.com/


フリーペーパー文化誌「献血劇場」
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kenketsu/



近年は粘土の焼人形や、身長10センチほどのサクラビスク風のお人形など、現代の作品でありながら単なるレトロ趣味やアンティーク風味ではなく、ほんとうに時代を超えてきたような感触を追求していて、毎年3月に下北沢「無寸草とづづ」にて開催される展示イベント「お砂糖通り人形店」にも欠かさず参加しています。

お砂糖通り人形店
http://osato.michikusa.jp/




箱入りの「さくらちゃん」



今回はアンティーク雑貨のお店「木曜館」のかたすみにある「クロネコボックス」での展示ですが、このスペースでの葉子の個展は2006年以来2度目、昨年と一昨年はぼくとの二人展として開催させていただいたのをあわせると4度目。そのほかにも、「クリスマス展」や「ブローチ展」などの企画で、たびたびお世話になりました。

木曜館のこと 薬箱手帖
http://timeandlove.at.webry.info/200810/article_2.html



木曜館で常時販売されているアクセサリー「うさぎバッジ」は、シンプルなかたちとどこか懐かしい和菓子のようなイメージが好評。ひそかなロングセラーとなっていて、外人さんにも人気とのことです。

うさぎバッジ
http://yokodoll.fc2web.com/usagi.html




ぜひこの機会に「万年少女人形館」の世界にたくさん触れてみてほしいと思います。


葉子の万年少女人形館 http://yokodoll.fc2web.com/












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調神社の骨董市で買った入れ子人形

2009/05/23 21:42



今日は散歩がてら、わが家からすぐ近くの式内社・うさぎの狛犬でも知られる調神社で毎月開かれている骨董市へお出かけして、マトリョーシカのルーツになったと言われる入れ子細工の七福神のこけしを買ってわが家へお迎えしました。

姫だるま〜マトリョーシカ・トート・バッグと入れ子人形



背景に写っているのは日本Tシャツ・ブランド「昭和元禄」から限定発売されている「姫だるま〜マトリョーシカ・トート・バッグ」です。


姫だるま〜マトリョーシカのイラストと入れ子人形



人形を売ってくれたおじさんは、「これがね、ロシアのマトリョーシカの元になったんだよ」と説明してくれました。

ぼくが持っていたトート・バッグイラストとロシア語で記されている「日本から来たマトリョーシカ」という言葉のこと、「マトリョーシカと姫だるま」のサイトに綴っているようなことなど話してみようかとも思いましたが、「昔の日本人の細工はよく出来ていてね、ロシア人が真似してもなかなかうまくいかなかったっていうんだよ」などと得意そうに語るおじさんの顔を立てて、「へえ、そうなんですかー」と言って聞き役に回ることにしました。


入れ子人形


うちへかえってあけてみると、きちんと中身を取り出すことができました。


調神社境内の骨董市は、毎月第四土曜日に開かれています。

浦和宿ふるさと市






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お砂糖通り人形店 2009

2009/02/24 23:50



ことしも3月に、毎年桃の節句のころに開かれる催しもの「お砂糖通り人形店」が開かれます。

お砂糖通り人形店7


2009.3.3(火)〜3.15(日) (月休)
下北沢・ギャラリー無寸草とづづ

金田アツ子/かわい金魚/草薙能子/立川好江/永見由子/なかよしこけし堂/松田珠江/松緒/マツモトヒラコ/まな/葉子/rei☆komurasaki

人形や小物作品で参加予定の葉子といっしょに、ぼくもちょっとお邪魔してみようと思ってます。


・・・というわけで、1年間放置してあった「お砂糖通り人形店」のwebページを更新しました。

お砂糖通り人形店お砂糖通り人形店

今回は、とくべつふろくとして、これまでDMに使われたかわいいコラージュ仕様のポストカードをスライドショーでご覧いただけるギャラリー・ページを設けました。

↓こちらのwebサービスを使ってます。
Slide

2005年の「お砂糖通り人形店3」から葉子が参加させていただいてます。作品が画像の中のどこに写ってるか、探してみてください。

2006年の「お砂糖通り人形店4」のポストカードは、ぼくにデザインを任せていただき、かわいい女の子たちの作品の中にまじってぼくのイラストも入れさせてもらったものでした。

お砂糖通り人形店4


そのときのファイルは↓こちらにupしておきます。

loftwork.com 「お砂糖通り人形店4」告知はがき ダウンロード・ページ






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山吉由利子人形教室展
山吉由利子人形教室展 11/23の日曜日、渋谷のギャラリー「ルデコ」で開かれていた「山吉由利子人形教室展」の最終日におじゃましてきました。 ...続きを見る

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2008/11/23 23:59

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